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2015/1/25〜2015/2/8
アーブル美術館の大贋作展
2015/1/25〜2015/2/8
静岡県在住者を対象とした展覧会企画公募「NCC Shizuoka 2012」において入選したアーブル美術館。 アーブル美術館はルーブル美術館に憧れている館長藤原晶子さんと小学5年生♂と♀小学3年生の親子3人で構成。 「世界の名画」「レコードジャケット」「本の装幀」をテーマにこども贋作者が腕をふるった贋作アートコレクション展示をします。
2015/1/25〜2015/2/8

what's アーブル美術館




アーブル美術館 MUSEE DU AOUVRE




藤原天馬Fujiwara Tenma


2004年、静岡県生まれ。現在小学5年生


3才のときから、鉄道にはまりスケッチを始める。5年以上か


きためたノートには、オリジナルデザインの電車も多数。通っ


ている城北小学校でも、電車と言えば天馬くん。と認知されて


いる。憧れは鉄道デザイナーの水戸岡鋭治。好きな画家は、フラ


ンツマルク、モネ、ターナー




藤原心海Fujiwara Cocomi


2005年、静岡県生まれ。現在小学3年生


趣味は、ハンコ彫り。5才から彫刻刀を使い、いまではハンコ依


頼がくるほどの腕前。最近は、自作の40種類あるハンコを


使って、ハンコ漫画を作成。また、針と糸を使った手芸も得意


で、オリジナルキャラクターのぬいぐるみも作る。憧れの画家


は、マリー・ローランサン、ミュシャ




藤原晶子Fujiwara Akiko


愛媛県生まれ。アーブル美術館館長


藤原天馬・藤原心海の母親である。新聞記者である父の影響を


うけ、手書きの新聞を作り続けて30年。書くことが好きで、絵


本、エッセイ、小説、詩、イラスト、漫画を日々作成中。趣味は、軽


い山歩きと美術館めぐり。憧れの画家は、タマラドレンピッカ、


青野貴久子。





アーブル美術館 - Naverまとめ





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